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NEWS
アメリカ知財とAI知財に関する記事
特許、商標、営業秘密、著作権、AI知財などの幅広いアメリカ発の知的財産情報をリアルタイムで発信しています。
カテゴリーごとに読めるフィルター機能や、検索もできるので、ぜひ活用してみてください。
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特許出願
再審査
訴訟
契約
商標
営業機密
著作権
AI知財
02/27/2019
企業機密
今年3件目となる中国による知財搾取の疑い
DRAM関連の機密情報搾取の疑いやHuaweiによる企業機密搾取の疑いに続き、中国によるCoca-Colaの機密情報搾取の疑いがかけられています。
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02/27/2019
訴訟
CAFCが実施例によるクレーム範囲の制限を否定
Continental Circuits LLC v. Intel Corp., et alにおいて、CAFCが地裁でのクレーム解釈を破棄し、明細書に書かれている実施例によるクレーム範囲の制限を否定しました。
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02/20/2019
Uncategorized
AIを使った知財教育
AIは様々なところで使われ始めていますが、知財教育にも応用できないかと思っています。例えば、知財部員の研修などに取り入れたらより実践に近い研修ができるのではないでしょうか?
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02/20/2019
商標
ブランド戦略:6つのポイント
1.ブランドをどのような製品・サービスに使うのか?2.どこで製品やサービスを販売するのか(日本のみ、アメリカ、世界中)?3.考えている商標は製品やサービスの機能を表したもの、もしくは、業界用語だった場合など知っておきたい6つのポイント。
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02/20/2019
特許出願
予期しない”On-Sale”イベントの危険性
過去にウェビナー講師を務めてくれたBrad Czerwonky 氏による記事です。これは前回紹介した最高裁判決Helsinnに関するものですが、今回はBrad弁護士による考察を中心にまとめました。
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02/20/2019
契約
Covenant Not to Sueが特許訴訟を遅らす
アメリカでは特許ライセンスにおける問題がライセンサーとライセンシーの特許訴訟に発展することがありますが、今回は契約の際のCovenant Not to Sueが特許訴訟手続きを遅らせることになりました。
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02/20/2019
再審査
Federal Circuit PTAB Appeal統計(2019年1月15日現在)
2019年1月15日現在、CAFCはPTABによるIPRやCBM手続きの上訴466 件を扱ってきました。CAFCがPTABの判決を支持した案件は348 件で全体の74.68%にあたります。棄却、無効になった案件は60 件で全体の12.88%。 その間の結果は、43件で全体の9.23%でした。
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02/06/2019
Uncategorized
知財あるあるを漫画化
知財について学ぶのは結構大変ですよね。私もアメリカのPatent Agentの試験の時に使った教材のボリュームと専門用語にかなり振り回されました。知財のプロとして活躍していくには専門性の高い情報を常に得ることは大切ですが、知財の重要性を広めるために知財のあるあるを漫画化したらどうでしょう?
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02/06/2019
企業機密
Confidentialという記載がなくても企業機密だと判断される場合もある
対象になった情報にConfidentialという記載がなかったものの企業機密を守るために合理的な処置がなされていたとして、訴訟の取り下げを免れた案件がありました。
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02/06/2019
再審査
初のDerivation Proceedingの公判が始まる
2019年1月末、PTABは初のDerivation Proceedingの公判をおこないました。AIAが施行されてからDerivation Proceedingが使われる機会はなく、今回紹介するケースで始めて使われました。
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02/06/2019
特許出願
Government shutdownの教訓
2019年1月25日に、35日間というアメリカの歴史上最も長いGovernment Shutdownが終わりました。今後もGovernment Shutdownは起きることが予想されるので、今回の出来事から今後の知財戦略についての教訓をいくつか紹介します。
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02/06/2019
訴訟
サイバーセキュリティ特許戦争の予感
膨大なサイバーセキュリティへの投資、比較的新しいサイバーセキュリティ関連特許の数、侵害検知がしやすい特徴、市場のプレイヤー数などを総合して考えると、今後サイバーセキュリティ関連特許による特許訴訟が増えてくる可能性があります。
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