特許明細書を最初から英語で書いてみる

日本の企業のほとんどは日本で出願してから、翻訳して海外に出願していると思います。しかし、海外、特にアメリカでの売上が多い場合、特許明細書を最初から英語で書いてみるのはどうでしょう?

知財系イベント企画

知財にいる方はどちらかと言うとすでにある決まった業務内容をこなすことが多いと思いますが、新しいことをやるには企画書的なものが必要になってくるかもしれません。今回は、今関わっている知財系イベントの企画を通して学んだことや思っていることをリアルタイムでシェアーします。

Slackで仕事を効率化しよう

最近、別プロジェクトでSlackを頻繁に使うようになりました。使っていたら結構便利なので、日々の知財活動でもSlackを導入して仕事の効率化をはかってはいかがでしょうか?

2019年Legal Trends Reportのレビュー

アメリカの司法業界全体のトレンドを示したレポートを読んだので、そのハイライトをレポートします。このレポートの面白いところが、ビジネス面に注目しているところで、事務所の成長やクライアントが求めているものなどをデータをベースに分析しています。

特許分析ツールレビューチャンネル

最近は特許を分析するツールもたくさん出回るようになりました。このようなツールをうまく使うことで効率よく作業が行えますが、どんなツールを使っていいかよくわかりませんよね?そこで、そのような特許分析ツールをレビューするYoutubeチャンネルを初めてみてはどうでしょう?

セールスピッチをエンターテイメントに

特許の鉄人やAI vs 弁理士など最近は知財のスキルを公の場で競って、それをエンターテイメントとして提供する企画が増えてきています。この傾向に乗っかって、今度はセールスピッチをエンターテイメントにするのはどうでしょう?

ウェビナー:ライセンス事業のスケールアップ

ライセンス事業を成功させるには「準備」が必要です。十分な準備をするには時間やリソースがかかりますが、効率的におこないスケールを拡大するためには、特許分析ツールなどの便利な道具を有効的に使っていく必要があります。

eLearningの活用でグローバル知財教育

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海外に多くの工場やセールスオフィース、倉庫などの拠点を持っている企業にとって、海外サポートは大きな課題の1つではないでしょうか?トラブルを未然に防ぐためにも現地従業員の教育が必要なので、教育を効率的にするためにeLearningを活用してみてはどうでしょう?