特許の共同所有の問題点

今後は会社単体で商品開発が難しくなってきて、様々な企業と協力しながら、より付加価値の高い製品やサービスを開発するようになってきます。このような共同作業は歓迎するべきですが、アメリカ特許に限っては共有することは必ずしも良いことではありません。